Question

楽器2つ以上習うことはできますか?

Answer

ピアノとヴァイオリン、ピアノとサックスなど2つ以上の楽器をお楽しみいただいている生徒さまも多数いらっしゃいます。

 

音楽大好きなAさん(大人女性)は最初、趣味でピアノに通われていましたが、上達が早くベートーヴェンやショパンの作品を難なく演奏できるようになると、次にヴァイオリンを始められました。

 

MAT音楽教室のホームページにもご登場いただいているサックスのBさん(大人男性)も、最初はピアノの生徒さまでした。発表会では2つの楽器を弾きこなされ、講師陣やスタッフからも”カッコいいね!”と大人気です。

 

また音楽大学で専攻をヴァイオリンやチェロ、フルート、クラリネット、サックスなどとする場合でも、ピアノ副科として必須科目となります。

なぜなら ピアノは、一人で弦楽四重奏やオーケストラを奏でるような性質があり、音楽の基本となる楽器だからです。

 

わくわく子どもクラスに通われている生徒さまの中には、他の教室でヴァイオリンを学び音大受験を見据えている中学生がいますが、マット音楽教室ではピアノを勉強中です。

 

ピアノは一人で弦楽四重奏やオーケストラを奏でるような性質があるので、音楽の基本となる楽器と言われています。

 

2つ以上の楽器を受講される際には、お月謝×2運営費となります。

お子さま30分コースの場合ですと、

9,300円×2+1,600円(運営費)=20,200円(月額、月に3~4回のレッスン)

 

大人30分コースの場合ですと、

9,800×2+1,600(運営費)=21,200円(月額、月に3~4回のレッスン)