今回はポピュラーコース(ヴォーカル・カラオケ・ギター)講師 三ヶ尻愛美先生インタビュー その5最終回です。

 

(その1 その2 その3 その4)

 

 

 

スタッフ

最後の質問はフリーです。PRしたいこと、思っていること何でもお願いします。

ちなみにデビューCD「愛惜」を聴かせていただきました。とてもよかったです!

「愛惜」が大手レコード・CD店、ネットでもお求めいただけることはこちらでお知らせしときますね。

 

三ヶ尻

どうもありがとうございます!どうぞ宜しくお願いします!

それでは、CD以外について。

 

実は…、音楽があって当たり前の場所以外で音楽をしてみたいんです。

 

スタッフ

どういう意味ですか?

 

三ヶ尻

ライブハウスとかでなく、でも人が一杯いるところ。イベントでもなく…、例えば渋谷の大画面を突然ジャックする感じです。

私の音楽が、そういう所でどういった繋がりを生むことができるのか、接着剤になれるのか…。

あとはベース10本に囲まれ、映像音楽を作ってみたいです。ベースと歌だけ、特に意味はないんだけど、面白そうでしょ?

 

スタッフ

実験的というか、発想が面白いですね。

三ヶ尻先生の音楽でぜひ渋谷をジャックしてほしいです!

 

三ヶ尻

ありがとうございます!

 

 

三ヶ尻先生のインタビューいかがでしたでしょうか?
次回はピアノ・ソルフェージュ講師河津藍衣先生のインタビューを掲載予定です。お楽しみに!